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昔私が塾の個別指導をしていたころ、英語が苦手な生徒がいた。
当然本人もいやいや勉強していた
しかしその生徒が急に「英語を勉強したい」と言い出した。
その後彼女はいやいやながらも英語を勉強し始め、最終的にはかなり英語に関心を持っていた。



どうやら後で聞いた話だと、「私のクラスのネイティブの先生と文通をしたかったから」だそうだ。
平たく言うとラブレターを渡したかったので英語を勉強したかったらしいのだ。
動機はどうであれ結果的には彼女にプラスに働いたようだ。

つまり私たちは「何かのメリット」を引っ付ければいやな英語を勉強するのではないかと考えた。

そこで私の大好きな精密機器(パソコン、携帯、PDAおよびそれにまつわる企業がらみ)と引っ付けて英語を勉強できないかという結論に至った。

○英語ができることによるメリット
この分野では大体がアメリカ発のニュースになる。
その後誰かが翻訳して日本に配信するのだ。

だったらはじめから英語で書かれた記事が読めればいち早く情報が入手できるのではないか。
まぁギーク仲間にも自慢ができるよねw

ということで、英語で書かれたIT系のウェブサイトを探してみた


TechCrunch
最近はiPhoneがらみのニュースが多いかな。
でも主にウェブサービスのニュースが多い

Computerworld
こちらも今はiPhoneがホットトピックスらしいね。

cnet
いわずと知れたcnet。cnet japanもあるが、やっぱり翻訳記事の配信は遅いね

ZDNet
これも日本語版があるね。
デザインはこの中で一番好きだな

Slashdot
日本と記事の配信内容がたまに同じ、たまに違うんだが日本のスラッシュドットは独立しているのだろうか?

といったこれらのサイトをRSSにぶち込むなり毎朝日課でアクセスするなりするといいかもしれません
基本的に日本の記事のほうが遅いことはあっても早いことはまれなのでいち早く情報をゲッツできますよ!
2009.06.21 Sun l 英語 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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